Recently ranked · United States
Last recorded placements from this show’s chart history. These are not current rankings.
Not on the United States charts we track today.
Not on the United Kingdom charts we track today.
Not on the Canada charts we track today.
Not on the Australia charts we track today.
Not on the Germany charts we track today.
Not on the Brazil charts we track today.
Not on the Mexico charts we track today.
Not on the New Zealand charts we track today.
Not on the Ireland charts we track today.
Not on the India charts we track today.
Not on the Philippines charts we track today.
Not on the South Africa charts we track today.
If you like SYNAPSIAN(シナプシアン), try…
Ranking history · United States
Latest episodes
-
#013 説明しすぎない言葉が、みんなの言葉になる【ゲスト AYANA】
October 21, 2026 · 41 min初のゲスト回!OSAJIメイクアップコレクションのディレクターで、ビューティライターのAYANAさんをお迎えしました。開発、営業、売り場、お客さま。立場ごとに違う「言語」を、どうやってひとつの言葉にするのか。ヒントは、意外にも「説明しすぎないこと」にありました。 資格のない肩書き「ビューティライター」/日米で違うブランディング職の守備範囲/文章は「発注者」と「読み手」の2軸を考えて書く/良くないものを探す方が難しい時代に、「良さ」を分…
-
#012 ブランドや自分の「らしさ」は、先に決める?あとから見えてくる?|虎屋・アップル・お茶モクテルから
October 14, 2026 · 38 min作って届ける人にとって、「らしさ」は最初から必要なのか。 民俗学者・畑中章宏さんの考察を入口に、守破離から、立ち上げ途中の茶モクテルブランドまで。「自分らしさ」と「ブランドらしさ」を行き来しながら、何を先に定め、何を作って届ける中で見出していくのかを考えます。 家族や親といる自分、仕事をしている自分――どれが「本当の自分」?/生まれ持った素養と、環境の中で変わる自分/真似ているのに、違いが出る――守破離と「らしさ」/大竹伸朗さんの創作…
-
#011「いいもの」の先へ|高い質で成立させる人は、何を見ている?
October 7, 2026 · 45 minいいものをつくるだけでは、仕事は成立しない。質を保ちながら、人・お金・チーム・現実の条件を引き受け、途中で設計を変えながら形にしていく。そのとき、できる人は何を見て、どう判断しているのか。今回は「成立させる力」を掘り下げます。 40点で早く出す流儀と、「100点で来い」と言われた日/発想を広げる脳と、成立させる脳は別物/図面だけでは成立しない──構造計算、資金、施工まで見る「建築家脳」/途中で設計図を書き直す勇気──今あるもので100…
-
#010 リアルな場でしか学べないものって何?|一流の気配を五感で浴びる
September 30, 2026 · 40 min新番組名「シナプシアン」にリニューアル。毎回ひとつの問いから始まる新フォーマット/AIや動画で、技術はいくらでも学べる時代に/講師に自分が認識されること、その場で問いを投げられること/人が発する情報量は、リアルのほうが圧倒的に多い/雑誌の一枚の花に涙した日と、実演で浴びたもの/磯崎新さんの半径1メートル──速すぎて止まって見える渦?/「感動した絵なら原画に当たれ」/言葉の前の沈黙、たたずまい、集中力に巻き込まれる/この1~2か月で変わっ…
-
#009 クリエイティブの耕し方 編1|そのアンテナは、何のために立てているのか
September 23, 2026 · 41 minクリエイティブを「畑」にたとえて、土づくりの入口を話しました。興味のあるものは自然と入ってくる。だからこそ大事なのは、自分がどんなアンテナを、何のために立てているのかに気づくこと。目的をもつこと(志向性)と、枠の外へ出ること(自由度)の両方があって、はじめて飛躍が起きる、という回です。 畑づくりで考えるクリエイティブ/土づくり・種まき・収穫のくり返し/自分が立てているアンテナを自覚する/目的がないと、情報は自分の文脈に組みあがらない/…
Show 7 more episodesShow fewer episodes
-
#008 ブッククラブの魅力と可能性|ラグジュアリーブランドや都市が注目する「読書の場」
September 16, 2026 · 29 min江戸の「連」からつながるコミュニティへの関心/トヨタ Woven CityとDos MonosのTaiTanの「ウーブン・ブックス」/本を街にインストールする/半年間、本と並走する設計/ラグジュアリーブランドが手がけるブッククラブ/ソウルの広場の野外図書館/韓国発「テキストヒップ」/知的サードプレイスとSNS疲れ/本が真ん中にあるとフラットに話せる/「それぞれの読み方」が主役/大正期の女性運動と、祖母・母の世代の読書会/富本憲吉の妻・一…
-
#007 ブランドプロデュースの舞台裏|なぜデザイナーから越境したのか?
September 12, 2026 · 49 minポッドキャストが広げる意外な繋がり/地方広告代理店でのデザイナー時代/広告制作のルーティンと手応えの欠如/顔が見える個人向けデザインへの挑戦 /反対を押し切って選んだ独立の道/コーポレートキャラクター専門会社の立ち上げ/キャラクター制作から経営ブランディングへの拡大/社名を「カシカ」へ変更した理由/自分が作らないプロデュースへのシフト/0から1を立ち上げるブランドプロデュースの現場/採算度外視で引き受ける仕事の熱量/デザインと営業の間に…
-
#006 脱力といい仕事——チェスの駒が教える手と脳の関係
September 2, 2026 · 36 min#006 脱力といい仕事——チェスの駒が教える手と脳の関係 競争としての音楽から、楽しむ音楽へ/プレゼンで力むほど、空回りする/獲得しようとする時ほど、力が入る/なぜ力むと無難になるのか/チェスの駒を持つ手、脱力してませんか/道具が動きを教える/脳の中で、手は胴体より大きい/筋出力ほぼゼロの手の形/ポケットの中のお守りを、触る/バッグにいつも、ふわふわを入れている人/あの経営者が趣味で開いた「脱力ジム」/頭に手を置くだけで倒す、中国古…
-
#005 AI時代の、読む・書く・編む|発酵とアートから
August 26, 2026 · 46 min発酵デパートメント/小倉ヒラク『僕たちは伝統とどう生きるか』/鑑賞・保護としての「伝統」から生存戦略へ/大文字の「伝統」と小文字の「伝統」/落語は変えてきたから残った?/蕎麦から麹をつくる日本酒/売れ筋が読めない棚の面白さ/本はフィルターバブルの外に出る道具/著者が10万字を書くということ/編集すると、考えが自分の言葉になる/ 書いた本人か、そうでないかは読めばわかる/AI時代は読み書き(センス・信頼に続いて)/雑誌のランダムさ、『恨ミ…
-
#004 肩書きも世代も関係なく、才能が引き出し合われる場はどうつくれるのか。江戸の「連」に学ぶ
August 19, 2026 · 44 min江戸時代の文化ネットワーク「連(れん)」とは/ 身分や肩書きを持ち込まずに集まる仕組み / 蔦屋重三郎という目利き・プロデューサーの存在 /完成した個人ではなく「未完の個」が集まる場/ トキワ荘、原宿セントラルアパートーー才能が集まった「場」の系譜 /松岡正剛氏と イシス 編集学校に見る「現代の連」/既存のオンラインサロンや異業種交流会への違和感/「囲い込み」と「ヒエラルキー」が 生まれにくい設計とは /スナックやバーのようにふらっと立…
-
#003 【深掘り回】「歩く東京」と呼ばれた女子高生は、いかにしてカルチャーマーケターになったか
August 12, 2026 · 46 min「歩く東京」と呼ばれた女子高生時代/原宿・渋谷の街歩きと古着カルチャー/『Olive』と「思想のあるメディア」/雑誌世代の引き出しのつくり方/山田詠美と松任谷由実に学ぶ「セクシーとは何か?」/覚えゲーなし、辞書持ち込みの小論入試/美学専攻で映画サークル/サブカル先輩の影響でバリ島へ/ガムランと踊り〜4ヶ月の「フィールドワーク」/帰国後の「逆カルチャーショック」というリハビリ/月曜日が待ち遠しかった修行時代/外苑前「OFFICE」に集まっ…
-
#002 【AI vs 人間】プロンプト競争の次にくる「仕事とクリエーション」のリアル
August 5, 2026 · 38 minAI時代にデザイナーとライターの仕事はなくなる?/AIと「料理」の共通点/目的設定と編集能力/「〇〇ができる人」は生き残る/AI置き換えで「職なし時代」にどう対応するか/「仕事」の枠組みを考える力が見直されている/村山悟郎氏の『東大「芸術制作論」講義』から学ぶ美大教育と「モノの見方を育てる」/芸術・表現を通じた「創造性の回復」とクリエイティブ開拓/プロンプト競争の向こう/体験の現場からデザインや文章の機能を考える/AIを「敵」にせず「相…

Australia
Brazil
Canada
Germany
India
Ireland
Japan
Mexico
New Zealand
Philippines
South Africa
United Kingdom