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高島宗一郎のもちのロン

by Soichiro Takashima & Kensei Shiraishi
ビジネスポッドキャスト

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Latest episodes

  • 選挙版ファーストテイク!高島宗一郎がその魅力を徹底解説

    October 22, 2026 · 49 min

    司会者なし・候補者2人・90分ノーカット。福岡市長選でその対談を仕掛けたTeacher Teacherの福田遼さんと秋山仁志さんを初ゲストに迎え、実力差も人間性も丸裸になったと語る企画の裏側を聞きました。 https://www.youtube.com/@nocutfukuoka 福岡市長選の立候補予定者を2人ずつ呼び、司会者を立てずに90分ノーカットで対談させる「ノーカット福岡市長選」。企画したのは福岡市のソーシャルスタートアップ、株式会社Teacher Teacher…

  • 国会議員出馬予定から福岡市長選挙に出馬となった経緯を包み隠さず答える #008

    October 20, 2026 · 38 min

    35歳で福岡市長選へ。国会議員を目指していた高島宗一郎が「国会議員になるよりも首長・市長になった方が早いんじゃないか」と決めた2010年夏の経緯を、祖父の初盆と市議・石村一明さんの訪問から振り返ります。 話は高校1年の湾岸戦争から始まります。アントニオ猪木さんの人質解放をきっかけに中東へ関心を持ち、学生時代はイスラエル・パレスチナ・エジプトの学生と、メディアを通さず直接話す活動をしていたそうです。「正義の反対は悪ではなく、もう一つの正義…

  • 高島市長のクリアに透き通った声質の正体とその方法 #007

    October 18, 2026 · 41 min

    声は生まれつきではなく、練習で変えられる——元アナウンサーの福岡市長・高島宗一郎さんが、放送局時代から毎日続けてきた発声練習の中身を語ります。後半では、仕事の場でそのまま使える3つのポイントまで具体的に話しています。 「あの人はもともと声がいいから」で片づけられがちな声の話。でも高島さんは、中学・高校の頃は今とは全然違う声だったと言います。放送局に入ってからは、分厚い扉を閉めた無音のスタジオで、休日も含めて毎日発声練習を続けてきたそうで…

  • 九州の市長さんたちが高島市長退任に泣いた日の秘話 #006

    October 16, 2026 · 32 min

    市長として最後の九州市長会(九州・沖縄の119市が年2回集まる会)に出席した高島市長が、実質的な送別会になった席のことを話します。土木職か建築職のどちらかがゼロの自治体が全国で4割という現場の現実、そして「降りる」という選択が実は攻めだったと、一周回って思えている今について。 収録の前日、高島市長は九州市長会に市長として最後の出席をしました。九州・沖縄の119市の市長が年2回集まり、各県の市長会からの要望を取りまとめて全国市長会に上げて…

  • 現時点後継指名なし"現時点"の意味を語る #005

    October 16, 2026 · 31 min

    福岡市長選に、現時点で13人。「後継指名は現時点では予定なし」と語る高島市長が、票はどう動くのかを自身の選挙経験から話します。いいね数やショート動画では測れない、見えないところでの地道な活動の話です。 福岡市長選挙の立候補者は現時点で13人。トップでも得票率が25%に届かなければ再選挙になる「25%の壁」があり、告示が正月のど真ん中になる可能性も出ています。市長が不在の間は筆頭副市長が職務代理者として対応する。話は、こうした行政側の備え…

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  • 高島市長のAI活用法は音声会話に秘訣あり。AI活用法実験ラジオとのコラボ収録。 #004

    October 2, 2026 · 26 min

    アヒルちゃんの夢ver https://19741101.com/ahiru-chan 福岡市長の高島宗一郎が、市長選への不出馬を表明した会見の前、AIに何度も言葉選びを相談していたと明かします。思いが強いことほど、人に伝えるのは難しい――その言葉をどう選んだのかを聞く回です。 「AIを活用しましょう」と呼びかけている高島市長自身も、ClaudeやChatGPT、Geminiを検索や一問一答くらいしか使えていない、と正直に打ち明けます。…

  • 挑戦の反対は失敗ではない。挑戦しないこと。挑戦したくなる仕組みづくりを心がけた。 #003

    October 2, 2026 · 26 min

    「期待値は下げろ」と言ってきた福岡市長が、スタートアップだけは真逆に振り切っていた。9月25日に博多区のレイヤードが東京証券取引所スタンダードに上場したこの回で、その矛盾に本人が収録中に気づきます。 番組名も「もちのロン」とあえてダサくして期待値をコントロールする——第1回でそう話していた高島宗一郎市長に、「福岡グロースネクストはかっこよくないですか」と指摘が入ります。「今すごく私が言っていることに対するバグを見つけられたような気がする…

  • 「自分でやった方が早い」をやめたら、組織が動き出した #002

    September 30, 2026 · 31 min

    福岡市長になって間もない頃、高島宗一郎は課長を呼んで「箸の上げ下げまで指示する」ようなマイクロマネジメントをしていたと言います。167万人の市民と1万9千人の職員を動かすために手放したもの、そして一人一花運動で想像もしなかった提案が生まれた理由を話しました。 第1回を公開したあと、リスナーさんから「ジングルを作らせてください」と手作りのジングルが届きました。高島さんがKBCに勤めていた頃のラジオ番組の話、そして深夜番組で平井堅さんとゴー…

  • 「あえてダサい名前」=勝利の方程式!高島宗一郎が語る、仕事と人間関係に効く期待値コントロール|2人が番組を始めた理由:#001

    September 22, 2026 · 24 min

    福岡市の「一人一花」「天神ビッグバン」――福岡市長・高島宗一郎が、プロジェクト名をあえてダサく付けている理由を話しました。狙いは期待値コントロール。番組名「もちのロン」も同じ発想で決まっています。 情報が多すぎる今、かっこいい名前はスルッと流れて記憶に残らない。福岡市長を16年務める高島宗一郎は、市の施策に名前を付けるとき、あえて「ちょっとダサい」語感を選んでいる理由を明かします。「一人一花運動」は字余りで、どこかの生徒会の朝の挨拶運動…

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About the show

高島宗一郎が政治・行政の現場で得た経験や教訓をもとに、仕事、人間関係、日々の暮らしに活かせるヒントを、肩の力を抜いて起業家・白石憲正と語り合う番組です。 「どうやって人を動かす?」「意見が違う相手と、どう向き合う?」「大きな決断をするとき、何を大切にする?」 高島宗一郎の経験や本音を、白石が素朴な疑問で掘り下げながら、皆さんが今日から使えるヒントにつなげていきます。 政治に詳しくなくても、もちのロン、大歓迎! 通勤中や家事の合間に、気軽にお付き合いください。 📻️高島宗一郎のもちのロン配信先 https://19741101.com/podcast 🔥 高島宗一郎公式ファンサイト https://19741101.com/ 🐤アヒルちゃんの夢ver公式ファンサイト https://ahiru.19741101.com 📚 高島宗一郎 書籍一覧 https://19741101.com/books ✨️高島宗一郎SNS https://www.instagram.com/takashima.fukuoka/ https://www.facebook.com/soichiro.takashima.33 https://ameblo.jp/so-takashima/ 👍️白石憲正SNS https://x.com/kensei329 https://www.instagram.com/barikata29/ https://www.youtube.com/@AIKATSUYOHO