聞くとマーケティングが学べるラジオ
Today: #164 in Business, Japan on our combined chart.
Chart positions today · United States
Not on the United States charts we track today.
Not on the United Kingdom charts we track today.
Not on the Canada charts we track today.
Not on the Australia charts we track today.
Not on the Germany charts we track today.
Not on the Brazil charts we track today.
Not on the Mexico charts we track today.
Not on the New Zealand charts we track today.
Not on the Ireland charts we track today.
Not on the India charts we track today.
Not on the Philippines charts we track today.
Not on the South Africa charts we track today.
If you like 聞くとマーケティングが学べるラジオ, try…
Ranking history · United States
Latest episodes
-
スマホが苦手なシニア女性の 「私は頭が悪いから」 に学ぶマーケティング
October 26, 2026 · 13 min#マーケティング #新商品トライアル #マーケティングコミュニケーション 人は商品の便利さや魅力への期待だけでは行動しない。失敗への不安が小さくなって初めて一歩を踏み出せるマーケティングコミュニケーションの役割は、商品の魅力とあわせて、試しても失敗しないという安心感を伝えること行動のハードルは伝え方だけでは下がらない。商品・価格・販路・体験までつながって、トライアル購入が生まれるマーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思って…
-
大企業はどうイノベーションを起こすか?『実行する組織』に学ぶデュアル・システム
October 25, 2026 · 17 min#組織論 #イノベーション #デュアル・システム 実行する組織 (ジョン・P・コッター) https://link.amazon/B0cvaSjCY 企業の成長に伴い、創業期の「ネットワーク組織」から、部門・役職・責任・権限を明確にする「階層組織」へ移る。ピラミッド型の階層組織により、大規模な事業を安定して運営するようになるコッターが提唱する「デュアル・システム」は、日常業務を確実に遂行する階層組織と、新しい機会を捉えて変革を進めるネッ…
-
小説『俺たちの箱根駅伝』が描く、負けから始まるチームの物語
October 24, 2026 · 16 min#生き方 #敗者と勝者 #本 俺たちの箱根駅伝 (池井戸潤) https://link.amazon/B0ao8gEBy 物事を複数の立場から見ると、ひとつの視点では気づけない課題や背景が見えてくる挫折や失敗はその時点では 「負け」 でも、次の成長につなげられるかどうかで価値が変わる寄せ集めの集団をひとつのチームにまとめるには、目的の共有と一人ひとりとの対話が大切メンバーが自分で考えて判断できるように育てると、想定外の事態にも強いチームになる 「つくる側」 や 「届ける側」…
-
国鉄改革から約 40 年。リニア 11 兆円が問い直す「企業性」と「公共性」の両立
October 23, 2026 · 15 min#経営 #投資 #受益負担 鉄道には利用者から運賃を得る事業の性質と、企業活動や地域に広く便益をもたらす公共的な役割がある当時の国鉄は巨額の設備投資を借入で賄い、債務と利払いの負担が経営を苦しくする要因になったリニアは JR 東海の将来の事業を支える投資であり、都市間の移動や災害時の代替輸送を通じて社会にも便益を生む品川・名古屋間の工事費が 11 兆円になり、JR 東海の健全な経営と、社会が期待する公共性をどう両立させるかが問われている国鉄改革から約 40…
-
「この店で買いたい」- 正和堂書店のブックカバー戦略
October 22, 2026 · 13 min#マーケティング #エントリーポイント #顧客起点 お客さんの中にはカテゴリーの入口 (CEP (Category Entry Point) ) とブランドの入口 (BEP (Brand Entry Point) ) のふたつがある顧客体験の価値を主語にして CEP と BEP をつなぐCEP が開けていても BEP が弱ければ競合に流れてしまう。両方がつながると、自分たちの商品やお店が選ばれる流れが生まれるマーケティングレター配信中。…
Show 7 more episodesShow fewer episodes
-
ハイパーネットはなぜ、その未来が来る前に破産したのか?『社長失格』の教訓
October 21, 2026 · 16 min#経営 #新規事業 #資金調達 社長失格 (板倉雄一郎) https://amzn.to/4roPrIe 『社長失格』は、急成長したハイパーネットが 1997 年末に破産するまでを、板倉雄一郎さんが自己破産直後の 1998 年に自ら振り返った記録。新規事業の誕生から資金繰りが尽きるまでの経緯が、当事者の視点で詳細に描かれているストーリーの前半では新規事業が次々に形になる高揚感があり、後半では歯車が逆回転するように破産へ向かう。会社を押し…
-
「ジョブダイナミクス」で顧客と競争環境の変化を捉える方法
October 20, 2026 · 13 min#マーケティング #顧客理解 #ジョブダイナミクス ジョブとは、その人が置かれた状況で成し遂げたい進歩であり、その時点の状況とセットで捉える進歩が達成されると顧客の状況が変わり、周囲の人や環境との相互作用も次の状況に影響する状況が変わって新しいジョブが生じると、適したワーカーや競合する商品も入れ替わるこうした変化を時間軸で t1、t2、t3 と区切って追うと、状況、ジョブ、ワーカー、競争環境がどう移り変わるかを捉えやすくなる「ジョブダイ…
-
「シナジーを生む」で思考停止していないか? シナジー効果への幻想とジレンマ
October 19, 2026 · 11 min#経営戦略 #シナジー #組織マネジメント 複数の事業を持っていればシナジーが生まれると思い込み、「シナジーを生む」という言葉で思考停止すると、実現までのメカニズムや因果関係を飛ばしてしまう各事業が自部門の売上・利益・評価を合理的に追うほど、事業間の協働は後回しになり、全社では部分最適が進む。ここにシナジーのジレンマがあるシナジーを生むには、事業横断の取り組みに人・時間・予算・権限を割り当て、相互理解や試行錯誤を正式な業務として進めるシ…
-
アース製薬 MA-T が介護市場で逆転劇。価格競争を回避した価値の定義
October 18, 2026 · 12 min#マーケティング #価値の再定義 #BtoB ニーズがあっても価格で比べられる市場は、値引き競争に陥りやすい。勝負する土俵を選び直す判断が、逆転のきっかけになる技術の価値は、顧客のコストをどう下げるかという視点で定義し直せる。今回の事例のように、買う理由が効果から経済性へ移ると、価格競争から抜けられる再定義した価値は、売り方まで整えると顧客に伝わりやすくなる。例えば、装置との一体提供や継続利用の仕組みは、他社への乗り換えを防ぐスイッチン…
-
『稲盛和夫の実学』書評。会計から学ぶ、稲盛和夫の哲学と思考
October 17, 2026 · 15 min#経営 #会計 #本 稲盛和夫の実学 新装版 経営と会計 (稲盛和夫) https://amzn.to/47jF3Im 稲盛和夫さんが京セラで培った会計の考え方を、 7 つの原則と盛和塾での経営問答から学べる「人間として何が正しいか」を判断の基準に置き、常識や慣行も本質までさかのぼって考える「売上を最大に、経費を最小に」を軸に、支出、キャッシュ、値決めまで一貫して考える会計で経営の実態を正確に捉え、その数字を社長から現場まで共有して行動…
-
日本の情報発信 25 年史と未来展望
October 16, 2026 · 16 min#メディア #情報接触 #未来展望 マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! https://tsubasatada.theletter.jp
-
30 年前に音声 SNS・CRM・ターゲティング広告。ハイパーネットの 3 事業に学ぶ新規事業のつくり方
October 15, 2026 · 12 min#新規事業 #顧客データ #事業メカニズム ハイパーネットは 1990 年代に、音声 SNS、CRM、ターゲティング広告にも通じるハイパーダイヤル、IMS、ハイパーシステムを次々と事業化した3 つをつなぐと、「会話でのつながり → 顧客の反応 → 顧客データ」と、事業を動かす中で顧客について見える情報が深まっていった顧客について見える情報が変わるにつれて、それを欲しがる相手も変わり、利用者課金から企業向けのマーケティング支援、広告主から…

Australia
Brazil
Canada
Germany
India
Ireland
Japan
Mexico
New Zealand
Philippines
South Africa
United Kingdom