まいにち、あぴママ
Today: #85 in Health & Fitness, Japan on our combined chart.
Chart positions today · South Africa
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Ranking history · South Africa
Latest episodes
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与えて与えて与えきる育児。その全容。
October 6, 2026 · 26 min「スライムとか超くだらないものを欲しがってくる6歳の我が子。あぴママ、どうしたらいい?」この相談に答えました。 放送内にて紹介した漫画。【本音】戦略的いじわる育児のススメ そのあと。│あぴママびより
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小さな挑戦、はじめるために必要なこと。
October 1, 2026 · 18 minいろんなことを両立しながら、新しいことを始める。たぶんそうじゃない。臆病な夫が新しい挑戦をしている様子を見ながら、考えたことを話しました。 放送内で言及した関連放送。 女の自分には肝心なことが何もできないと思ってた私を変えたある言葉。
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【人生相談】無駄遣いする我が子へのマネー教育、どうしたらいい?
September 29, 2026 · 29 min「中学生息子が毎日自販機やコンビニでおやつを買って散在しています。ある月には『今月1万5千円つかったわ~!』とあっけらかんとしており、気が気でありません。あぴママ、どうすればいい?」 子どもが使う1万5千円に気が気でない感覚は、わたしも持っていますから、答えられる相談だと思いました。しかし我が子がここでは言えないほどの額を月に散在しています。わたしがそれに、どう対応しているのか。そして定期的に我が子に聞かせる小話を、皆さんにもしてみま…
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何を言われても傷つかない。最強マインド作るコツ。
September 10, 2026 · 24 minリスナーのあんずさんのコメント「自分の絵、言葉、料理。すべてが人からのジャッジメントの対象になるのが怖くて、自由にのびのび表現できない。」に答えた回。 どうして怖いのか。そこから入っていき、じゃあ、怖くなるためにはどう考えればよいのか、ということを話してみた回です。知性という枠組みの一段上にある本当の知性で防御を図ろうという考え方。これがあぴママの、あたらしい防衛機制。 放送内でご紹介したお話はこちら。 あぴママガジン第2号。超正常…
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それでも、いっしょに生きる。
September 8, 2026 · 20 min「家に子どもの友達がくるのがちょっと嫌。」そんなお悩みがきたことがきっかけとなりました、今日のお話です。子どもたちを、受け入れ続けたその先にあったもの。 放送の中でご紹介したお話。 母ちゃんが息子に教えるあたらしい性的同意。
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相手を決して不快にさせない「いやです。」の言い方。
September 3, 2026 · 21 min「いやだ。」これこそが人生の起点だ。人は自分の中の「いやだ」という感情から思考を開始する。なんで自分は「いや」なんだろう。それなら自分が「いや」でないのはどんなものだろう。だから「いや」はとても大事だ。 だけど「いやです。」とはっきりそのまま言ってしまうのは、不器用な生き方だ。不器用に生きると自分が追いつめられる。次に「いやだ」と言えなくなる。「いやです。」の言い方には秘密の流儀がある。今日のお話はその秘密の流儀についてだ。 番組中…
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イオンモール熊本の人災。私がハビタを叩けなかった理由と、子どもに話したこと。
August 5, 2026 · 22 min会社に従うことと、自分の命を守ること。どっちも大切だ。 イオンモール熊本の事件を受けて、わたしが娘に話したことをそのままここでも話した。わたしはハビタを叩けない。被害者を心から悼みながらも「もし娘が被害者だったら自分はこう対応するだろうな」と思ったこと、その両方がわたしにとっては地続きだ。 お話の中で紹介したもののリンク 拙著「母を生きのびる本」 真人の懺悔と、これから変わっていく世界。
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道路って、だれのもの?思考の転換点の見つけ方。
July 26, 2026 · 28 min久しぶりに全体公開でお話ししました。自分的、記念日回です。個人的にお祝いするような気持ちで話しました。タイトルは「道路って誰のもの?思考の転換点の見つけ方。」です。 前提が強固な人は、前提から逃れられない。逃れられないまま、その前提の上で正しさを積み上げていく。だから誰かを叱れたり、怒鳴れたりする。 でも、叱れない、怒鳴れない、っていう人は、前提がやわらかくて、自信がなく、だからこそ可変だ。可変な場所から、世の中を見つめてる。だからたぶ…
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「親の干渉が子供の軸を奪う」、それって思い込み。
July 1, 2026 · 18 min子育てで「干渉しすぎかも」と感じたこと、だれでも一度はあるかもしれない。何を隠そう、わたしは過干渉で過保護な母親です。それを認めた上で、なぜ不安じゃないのか。 「親の干渉が子供の軸を奪う」という前提、そこに隠れている構造を言語化してみたら、ちょっと見え方が変わるみたい。子供の自分軸を、できるだけ早くに確立しておくということの重要性。思いつくまま話してます。 放送内で言及した過去回。 ◆【育児】子どもの交友関係に大いに口出ししてきた結…
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癒しのDeathサイクルから抜けてみる?
June 23, 2026 · 23 min旅して癒されて、日常に戻る。また疲れる。疲れてマッサージにいって癒されて、日常に戻る。また疲れる。ぐるぐるぐるぐる同じとこ回ってる。それが「癒しのDeathサイクル」。 以前のわたしは鍼の先生とアーユルヴェーダのマッサージ師さんに頼りながら、なんとか癒しのDeathサイクルを回してた。非常に都会的なありかたですよね。わたしのヘイトする、都会的生き方です。 今はもう、都会的生き方と、癒しのDeathサイクルが嫌になっちゃって、その日常…
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ゆるい育児をするなら、子どもに決まりを叩きこめ。
June 16, 2026 · 31 min「ゆるく育てると常識知らずになる」——その怖さ、間違ってはいない。でも、そこには一つ混同がある。 子どもの意思を尊重することと、マナーや社会のルールを教えることは、全く別の軸の話だ。ゆるい育児をしながら、それでも「ここだけは叩き込む」という判断が生まれる瞬間がある。 今回は、部活の入部届を提出日に出さなかった娘の話と、遅刻した朝の話を通じて、その線引きがどこにあるのかを話している。ゆるい育児への怖さを持ちながら、興味も捨てられない人…
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幼少期に虐待を受けた人特有の顔、わたしはそんな顔をしていない。
June 8, 2026 · 31 min虐待、毒親、トラウマ——「向き合うしかない」と思っていないか。 吉本ばななさんのnoteが各所で話題になった。素晴らしい文学だと思った。ただ読みながら、ずっとひっかかっていたことがある。誰かの世界観を受け取ることで、苦しみはむしろ延命されるんじゃないか、という問い。 生まれも育ちも毒親のわたしが、なぜ「虐待を受けた人間の顔」がわからないのか。苦しみが無効化されるのはどういう時か。記憶の焼き直しをやめるとはどういうことか。今回はそのこ…