THE EKIDEN PODCAST
Today: #57 in Sports, Japan on our combined chart.
Chart positions today · Brazil
Not on the United States charts we track today.
Not on the United Kingdom charts we track today.
Not on the Canada charts we track today.
Not on the Australia charts we track today.
Not on the Germany charts we track today.
Not on the Brazil charts we track today.
Not on the Mexico charts we track today.
Not on the New Zealand charts we track today.
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Ranking history · Brazil
Latest episodes
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「全国レベルの選手でもなかった」高卒でニトリへ。9年目の1500mランナー|鈴木葵(ニトリ女子ランニングチーム)
October 8, 2026 · 1 hr 3 min「全国レベルの選手とかでもなかったんで」。今回のゲストは、ニトリ女子ランニングチームの鈴木葵選手です。福島明成高校を卒業してニトリへ。今年で9年目、26歳。専門は1500mで、日本選手権にも出場しています。 高校3年生で走った都道府県対抗女子駅伝は区間25位。大学に行かずに飛び込んだ実業団は、周りの先輩がみんな自分より速い場所でした。同じニトリに9年いても、本人の中では「もう3チーム目」。この9年で何が変わってきたのか。そして、どうや…
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「戻りたいとは、1秒も思ったことない」実業団を離れて、1500mを続ける24歳|濱口直人(AMIAC SHARKS)
October 1, 2026 · 56 min「戻りたいとは、1秒も思ったことない」。今回のゲストは、AMIAC SHARKSの濱口直人選手です。専門は1500m。創価大学で1500mの大学記録(3分44秒35)を作り、4年生で日本選手権に出場。卒業後に入ったマラソンの強豪・黒崎播磨を1年目の夏に離れ、いまは楠康成選手のチームメイトとして、子どもたちに陸上を教えながら働き、1500mを続けています。24歳です。 安定した場所を離れてまで、なぜ中距離を続けるのか。実業団にいた頃と比…
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楠康成、12月に人生初のフルマラソン|番組の外でやっていることを全部話した特別回
September 24, 2026 · 43 min今回はゲストのいない特別回です。いつも僕の隣でこの番組を作ってくれている、楠康成選手と二人で話しました。 この番組、今年の2月に「いきなりやるか」で始めて、気づいたら30本を超えていました。まずは、二人のいちばん好きな回の話から。 そして、僕らが番組の外でやっていること。駅伝アカデミー、BEYOND、東京マラソン財団。名前は出したことがあっても、中で何をやっているのかは、ちゃんと話したことがありませんでした。今回は全部話しています。…
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全部勝ってきた800mランナーは、才能だけだったのか|三武潤(農大三高陸上部顧問)
September 17, 2026 · 1 hr 5 min全中、インターハイ、日本インカレ、全日本実業団。800mで、この4つを全部勝った人は、そう多くありません。三武潤さんは、その一人です。 勝ち続けると、周りの見方が変わります。勝てなくても何も言われない側と、「次も勝つでしょ」と見られ続ける側。三武さんは中学から実業団まで、ずっと後者の側にいました。なぜ、勝ち続けられたのか。才能だけだったのか。高校の3年間と大学の4年間で、何が違ったのか。本人の口から、そこを深く聞いています。 もう一…
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なぜBEYONDでは2人に1人が自己ベストを更新するのか|高野千尋(Running Science Lab))
September 10, 2026 · 59 min2020年。マラソン大会が片っ端から中止になった年に、始まったフルマラソンがあります。 場所は茨城。普通の人は入れない、自動車のテストコースです。一周5.5キロ、傾斜0%。上から見ると、トラックをそのまま巨大にしたような形をしています。去年、そこを完走した人の2人に1人が、自己ベストを更新しました。 BEYOND。いまそれを作っているのが、ランニングサイエンスラボの高野千尋さんです。山口の西京高校から日本大学へ進み、箱根駅伝を2度走…
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20歳で日本一。8年ぶりの自己ベストまでの試行錯誤|山田はな(わらべや日洋・800m)
September 3, 2026 · 1 hr 3 min練習はちゃんとやっている。去年より走れている感じもする。なのに、記録がなかなか出ない。──そういう時期は、日本のトップにも来ます。 800m。20歳、大学3年のときに日本選手権へ初出場して、そのまま優勝。関東インカレも日本インカレも、同じ年に勝っています。 でも本人は、そのレースのことを「何がよかったのか、自分でも分からなかった」と言います。分からないから、もう一度は出せない。自己ベストは、そこから8年動きませんでした。 更新した…
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元800m日本代表・北村夢が、走れなくなった1年の話と、これから描く未来|Evorise RC
August 27, 2026 · 1 hr 3 min練習しているのに、タイムが落ちていく。寝ても疲れが抜けない。でも、どこも痛くない。──日本のトップにいても、そういうことは起きます。 800mで日本選手権を2連覇。2018年のアジア大会代表。2分00秒92という日本学生記録は、9年経ったいまも破られていません。 そんな北村夢さんにも、走れなくなった1年がありました。そこからまた日本選手権に戻り、決勝で入賞まで返り咲いています。 引退したいまは、駿河台大学で中距離を教えながら、自分のクラブ「Evorise…
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箱根が映らない沖縄で、人気の陸上クラブをゼロから作った男|濱崎達規(なんじぃAC)
August 20, 2026 · 1 hr 8 min正月、日本中が箱根駅伝を見る。──でも、その放送が一度も映らない県があります。沖縄です。 子どもたちが憧れるのは、甲子園、バスケ、サッカー。長距離を始める理由が、そもそも無い土地。そんな沖縄で、陸上クラブ「なんじぃAC」を率いる濱崎達規さんは、速く走らせる前に「長距離をかっこよくする」ことから始めました。ライバルは、他のランナーじゃない。野球であり、バスケなんです。 ゼロから憧れを作るその積み重ねが、今、教え子たちの県記録の更新、そ…
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秋本優紀|20歳で日本一、27歳で引退。あの7年に何があったのか
August 13, 2026 · 59 min20歳で、日本一。27歳で、引退。 今回のゲストは、山陽特殊製鋼の秋本優紀さん。 この番組で楠選手が何度か話してきた、日本選手権1500mで2位になったあのレース。優勝したのが、秋本さんです。当時、20歳でした。 1958年以降、4分を超えて決着した日本選手権は、あのレースだけらしいんです。 残り300mからの仕掛け。最終直線、7レーンまで広がった横一線。あの日を覚えている人には、たまらない時間になると思います。 でも秋本さんは、…
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中村祐紀|勝ち負けの世界にずっといた人が、なぜ大阪で「楽しさ」のチームをつくるのか
August 6, 2026 · 58 min「速くなりたいなら、楽しさを削っちゃいけない」 箱根駅伝優勝メンバーで、マラソン2時間8分29秒・MGC出場の中村祐紀さん。それでも本人は、出雲も全日本も外れた回数のほうが多かったと言います。勝ち負けの世界にずっといた人が、いま大阪でどんなチームをつくっているのか。その答えは、中村さんご自身の口から受け取ってください。 ▷ チャプター 00:00 「箱根の前はギスギスですよ」 01:55 中村祐紀さん登場。Arke Running…
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フィギュアで、陸上人生が変わった。日本にただ一人の"宣伝ランナー"|稲田翔威(コモディイイダ)
July 30, 2026 · 59 min実業団・コモディイイダの稲田翔威選手が、"日本でただ一人の宣伝ランナー"という前例のない道を歩んだ理由と、その自由を手放して駅伝に戻った選択を語ります。 「抜かれたら、フィギュア没収な」——コーチとのそんな約束から、稲田選手の物語は動き出しました。大のアニメ好き。箱根駅伝を3回走ったのをきっかけに、フィギュア会社と縁がつながり、社名を背負って一人で走る"宣伝ランナー"の道を、自分で切り開いた選手です。 なのに、その自由を5年で自ら手…
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太田琴菜(元日本郵政女子陸上部)|「私に素質はない」日本一が選び続けた主将
July 23, 2026 · 60 min「自分にキャプテンの素質があると思ったことは、一度もない」——そう言い切るのは、日本郵政グループ女子陸上部で1キャプテンとして走り、今年3月に引退した太田琴菜選手。 中学から実業団まで、行く先々でキャプテン。大学は立命館大学、実業団は日本郵政グループ。どちらも女子駅伝のトップチームです。一番速いわけでも、人前で話すのが得意なわけでもない。強豪校のキャプテン像とは、まるで真逆。それなのに、なぜ彼女は選ばれ続け、長年トップで走り続けられた…