いつか子どもに伝えたい話 〜僕たちの生き方、考え方〜
Today: #114 in Kids & Family, Japan on our combined chart.
Chart positions today · India
Not on the United States charts we track today.
Not on the United Kingdom charts we track today.
Not on the Canada charts we track today.
Not on the Australia charts we track today.
Not on the Germany charts we track today.
Not on the Brazil charts we track today.
Not on the Mexico charts we track today.
Not on the New Zealand charts we track today.
Not on the Ireland charts we track today.
Not on the India charts we track today.
Not on the Philippines charts we track today.
Not on the South Africa charts we track today.
If you like いつか子どもに伝えたい話 〜僕たちの生き方、考え方〜, try…
Ranking history · India
Latest episodes
-
第16回|体験できるのは、人間だけ〜生成AIとの向き合い方・後半〜
October 5, 2026 · 14 minAIなら、きれいな文章も、それなりの企画も作れる。 80点の答えを短時間で出すこともできる。 でも、自分で失敗すること。 頭を働かせ、汗をかいてやってみること。 あとから何度も思い出すこと。 そうした体験まで、AIに任せることはできません。 「体験できるのは人間だけ。積み重ねた体験を出力できるのも、人間だけ」 生成AIが身近になってきた今、子どもに伝えたいこと。 前回からの続きです。
-
第15回|「AIは厳しいことを言わない」という子どもに伝えたいこと〜生成AIとの向き合い方・前半〜
September 28, 2026 · 18 min「困ったらAIに相談します。 AIは、自分に厳しいことを言わないから」 現役の高校生の言葉です。 大人である僕たち自身、仕事でAIを使っています。 便利なことに疑う余地はありません。 でも、どこまで任せるべきなのでしょうか。 AIが出した答えから、選ぶだけで良いのか。 人に会って話を聞き、手を動かすことで、 初めて分かることがあるのではないか。 便利さの中で、失いたくないものについて3人で話しました。 今回は前半です。
-
第14回|子どもに、どんな背中を見せるか〜保身と誠実・後編〜
September 14, 2026 · 17 min間違えることは、悪いことじゃない。 そう思えれば、取り繕わなくてもいいのかもしれない。 保身から始まった話は、自分を客観視すること、間違いを認めること、そして自分と違う意見の人をどう受け止めるかまで広がりました。 自分を守っている姿を、子どもが見たらどう感じるでしょうか。 今回は後編です。
-
第13回|「自分が正しい」を手放せるか〜保身と誠実・前編〜
August 31, 2026 · 21 min会社の車を、こすってしまった。 小さな傷だから、黙っていてもわからないかな・・・。 ミスをした時、自分を守りたくなる。 でも、保身を手放した時、 人は少しだけ強くなれるのかもしれない。 うまくいかない時、余裕がない時にこそ試される。 そんな話を3人でしました。 今回は前編です。
-
第12回|子どもの「得意」を伸ばすべきか。成功と幸せを考える
August 17, 2026 · 25 min得意なことを活かして輝いている人が、 羨ましいと思っていました。 だから、子どもの得意が見つかった時、 「活かせる方法を探してあげなくちゃ」 とも思っていました。 でも、「得意を活かす」ことが幸せとは限らない。 誰かの評価を気にせずに、 自分が幸せであるかどうか。 自分の過去を肯定できていない、 僕みたいな人に聞いてほしい回です。
Show 7 more episodesShow fewer episodes
-
第11回|ピアノと勉強、娘にとって大事な方は?親ができる声かけとは
August 3, 2026 · 21 minピアノに夢中な、高校2年生の娘。帰宅した瞬間から何時間も弾き続ける毎日を過ごしています。 ただ、ピアノへの想いは学校の先生にはあまり理解されていない。それよりも「休み時間の5分、10分も、勉強に使いなさい」と言われています。 娘は「休み時間は友達と話してリフレッシュしたい。その分、授業は真剣に頑張る」と考えている。 この行き違いに、親としてどこまで口を出すべきなのか。 3人で考えました。
-
第10回|「してあげたのに、返してくれない」—恩と見返りについて考えた
July 20, 2026 · 21 min「いつも私はしてあげているのに、あなたは何も返してくれない」。 メンバーの一人が、知人から言われた言葉です。見返りなんて求めず、ただ協力したかったから動いたつもり。だけど後になって、不満をぶつけられた・・・。 人に何かをしてあげる時、私たちは無意識に、恩が返ってくることを期待しているのかもしれません。でも、そもそも人間関係は取引ではない。では、どんな気持ちでいればいいのか。 3人で、じっくり考えました。
-
第9回|子育ては、キャリアを止めるか?
July 6, 2026 · 25 min子育てをしていると、キャリアが止まる。そんな空気が、社会にまだ残っているように感じます。 でも、本当にそうでしょうか。 限られた時間の中で仕事を終わらせる力。子どもの気持ちを聞き出す力。 子育てにちゃんと向き合えば、おのずとビジネススキルも爆上がりする。 今回は「子育てはキャリアアップだ」という話から、会社やチームで子育てをどう支えるか、そして最後は「大人は子どもの話をちゃんと聞けているのか」という耳の痛い問いまで話しました。 親として…
-
第8回|伝えるとは、上手さではなく熱意
June 22, 2026 · 14 min今回のテーマは、「伝える」 です。 うまく、きれいに、簡潔に、多くの人に届くように話すこと。テクニックとして大事かもしれません。 でも本当に伝わるのは、 目の前の1人に、本気で届けようとする言葉ではないでしょうか。 プレゼン、文章、子どもとの会話。 伝えることと聞くことの間にある、 コミュニケーションの本質について話しました。
-
第7回|大切な人に、強い言葉を向けてしまうのはなぜか——「家庭は、義を通す場所」という言葉に出会った回
June 1, 2026 · 26 min「この人なら離れていかない」と、親しい家族や友人に、強い言葉を使ってしまう。 でも、それではいつか関係が壊れてしまうかもしれません。 今回は、大切な人への言葉の選び方と、大人になってからの「ごめんね」について、3人の後悔や気づきを交えながら話しています。
-
第6回|子どもの話、最後まで聞いていますか?
May 18, 2026 · 21 min子供の話を、つい遮ってしまう。 相手の言葉の途中で「つまりこういうこと?」と先回りしてしまう。 「遮る」という何気ない行動から始まった会話が、 「子育てに本気で向き合う人が、一番できる人だ」 という仮説にたどり着きました。 育児はキャリアストップではなく、キャリアアップ——そんな話です。
-
第5回|価値観が合わない人と、それでも関わる意味
May 5, 2026 · 19 min仕事でも、私生活でも「合わないなら離れればいい」だけでは済まない場面があります。相手の考えを受け入れるべきなのか、自分の正しさを主張すべきなのか。それとも、無理にわかってもらおうとしなくてもいいのか。 今回は、仕事上のやり取りや、子どもとの関わりをきっかけに、「違う考えの人と向き合う意味」について話しました。 否定された経験が自分を磨くこともある。嫌だという気持ちの奥には、大切な理由が隠れていることもある。そして、誰かに向き合うためには…