ダウナーズ ファッション パンチクラブ
Today: #163 in Arts, Japan on our combined chart.
Chart positions today · United States
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Ranking history · United States
Latest episodes
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Ep. 69「ダサい」ってなんなんだろう?
July 27, 2026 · 24 min「ダサい」普通に使う言葉だけど、よく考えるとかなり不思議! 服だけじゃなく、人間性とか、生き方にも使うよね(ファッションに対しては、最近は昔より使う頻度が減ったかも) でも“何がダサいか”って、意外と説明できないかも? 1:20~「何がダサいを決めるのか」 著者 平芳裕子(『東大ファッション論集中講義』の人) 15:50~みんなの思うダサいって何? ◆参考文献 何がダサいを決めるのか 平芳裕子 著
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Ep.68 溶ける境界、ファッションの行方(ボディホラー後半)
June 8, 2026 · 38 minボディホラー回後半! 同化がテーマのTOGETHERを起点に、あれこれ話しました。 00:40 TOGETHERの面白いところ 6:00 同化願望とファッションの繋がり 11:25 「多様性」という言葉の危うさ 16:00 プラトン「饗宴」を踏まえて、同作品の結末を考える 27:00 肉体の放棄がハッピーエンド? 参考文献(映画) SUBSTANCE(2024)監督コラリー・ファルジャ TOGETHER(2025)監督マイケル・シャンクス
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Ep.67 ボディホラーのすすめ(前半)
May 1, 2026 · 49 min映画ジャンルの一つであるボディホラー。 実は哲学的で内省的であり、ダウナーを誘う魅力が満載なジャンルだと言うことを伝えたくて収録しました。 03:50 ボディホラーの歴史 12:12 SUBSTANCEについて、あらすじや感想 25:40 TOGETHERについて 34:00 ボディホラー=ファッション的? 参考文献(映画) SUBSTANCE(2024) 監督コラリー・ファルジャ TOGETHER(2025) 監督マイケル・シャンクス
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Ep. 66 生き方を取り戻せ‼︎衝動と混沌のパンク編(後半)
March 28, 2026 · 28 min結局、パンクって何だったの? それは、社会やもろもろの人間関係などから奪われてしまった 自分の人生を自分で選択するということ それが「いいこと」とされなくても 今より居心地が悪くなったとしても 自分の人生を取り戻す選択をすることではないのでしょうか。 そんな感じでしゃべってます。 みなさんは、どう思いますか? 00:35- パンクとは何だったのか? 15:00~ アフタートーク〜
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Ep.65 生き方を取り戻せ‼︎衝動と混沌のパンク編(前半)
March 13, 2026 · 36 min「別に音楽じゃなくたって良かったんだ。服をデザインしたり雑誌を作ったり、その他いろいろなことを自分自身の手で表現することを、僕たちはパンクと呼んだ。」 ービート・シェリー(ザ・バズコックス) 「パンクは決してファッションじゃない。パンクは姿勢(アティチュード)なんだ。」 ージョー・ストラマー(クラッシュ) 70年代末、若者たちを熱狂させたパンクの絶頂期はほんの2年でした。 パンクとは一体何だったのか。 革命なのか、生き方なのか。それ…
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Ep.64 お悩み雑談室/フェイクのファッション
January 9, 2026 · 29 min皆さん、明けましておめでとうございます。 今年最初のエピソードはお便りを交えつつ、3人でゆるりと雑談をしています。 皆さんにとって良い2026年となりますように。乾杯! 00:35〜2025年どんな年だった? 11:35 〜サステナビリティとファッションクリエーションについて
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Ep.63 60年代モダンジャズの話/好きの言語化について
December 27, 2025 · 40 min1960年代・激動の時代に生まれたモダンジャズの話と、ジャズブームの終焉までを辿ります。 後半はキャメとタオによる、「好きなものには理由があるのか、必要なのか」等のダウナートークをお届けします。 00:40~ ジャズ小説五木寛之 「青年は荒野を目指す」 5:15~ 60年代から70年代へ、モダンジャズ全盛期 15:17~ まとめ 21:00~ ダウナートーク 【参考文献】 戦後日本のジャズ文化 マイク・モラスキー著
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Ep.62 自由/平等/スウィング!? 日本ジャズカルチャー編
December 19, 2025 · 30 min自由と平等の象徴だったスウィング、反抗として生まれたビバップ。 ダンスホールからジャズ喫茶まで、日本とジャズの揺れ動く関係を辿ります。 1:55 ~ DFPCはジャズを聞く? 3:00 ~ 日本におけるジャズの三つの黄金時代 5:00 ~ ①1920年後半 ジャズ黎明期「”ジャズ”らしき音楽」 8:40 ~ 谷崎潤一郎「痴人の愛」 14:50 ~ ②戦後初期 ビバップの反抗 22:02 ~ ジャズとビートジェネレーション…
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Ep.61 2周年を迎えたDFPCの質問コーナー
November 29, 2025 · 51 min00:37~カルチャー兄さんからの質問1. 「行く場所に服装を合わせる場合、あえて外すことはありますか?」 7:25 ~ カルチャー兄さんからの質問2. 「服に興味を持ち始めた友達に、どのように提案しますか?」 19:30~ カルチャー兄さんからの詩3.「この物、そもそも好きだったのか、好きにならされているのか本当にわからなくなってきている。」 26:30~ 仕事は大変で当たり前論 vs 楽しいことを仕事にしよう論の対立について 39:37~ 自己嫌悪と自己肯定の分岐
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Ep.60 2周年を迎えたDFPCの変化と質問コーナー
November 14, 2025 · 35 minこの度、2025年10月28日をもちまして、DFPCは2周年を迎えました。金曜の仕事帰りにマーラの家で地べたに座り、ガソリンを注入して恐る恐る、顔を赤らめながら収録を始めてから早2年が経ったと思うと、改めてあっという間だったなと感じます。 この2年間で、多くのリスナーの皆さんと関わることができたことを、とても嬉しく思っております。本当にありがとうございました。 2周年の記念回ですが、相変わらずダウナーらしくテンション低めの収録となってお…
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Ep.59 新宿のジャズ喫茶へ行け!反骨の60年代【後編】
October 10, 2025 · 43 min60年代編の後半は、当時の若者たちが集う新宿のジャズ喫茶について、みんなで話していくよ! 00:40~ 新宿にはどんな若者が集まっていたの? 01:35~ DFPCリスナーアンケート結果発表! 04:50~ ジャズ喫茶に集う若者たち 寺山修司著「黄金時代」朗読 byキャメ 白石かずこ著「白石かずこ詩集」朗読 byマーラ 中上健次著「ジャズから文学へ、文学からジャズへ」朗読 byタオ 19:55~ タオちゃんの現地調査@新宿 「DUG」「ナルシス」 28:40~…
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Ep.58 新宿のジャズ喫茶に行け!反骨の60年代【前編】
September 26, 2025 · 34 min今回は日本のカウンターカルチャーがついに花開く60年代編! その中心地は・・・新宿だった!闘争、混沌、アングラ、そしてジャズ! 60年代の新宿で何が起こっていたのか?みんなで見てみよう。 注;マジでいろんな事件が多すぎて、ビート的な視点で今回は話していこうと思います。 02:00 ~ みんなの新宿に対する想い 04:00 ~ 当時の時代背景と三島由紀夫について 18:00 ~ ATG映画「新宿泥棒日記」について 【参考文献】…