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Ranking history · United States
Latest episodes
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51A: 建築女子批判?石川翔平が大いに吠える![1/2]
July 12, 2010倉方──これから裏収録、いや本当の収録ということで、ぜひ聞いてみたいテーマがあるんですよね、五十嵐さん。 五十嵐──建築女子について石川「弟」は何を思う? というのを聞きたいなと思います。twitterで「遺憾に思う」って書いてあったよね。 石川──実際、遺憾に思っているわけですけど。何これ? 建築女子トークを俺がするみたいな会なのかな? そもそも僕が問題にしているのは、あの子たちが展覧会をやること自体というよりも、「建築女子」というネ…
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50C: 建築女子ガールズトーク「おしゃれと建築」
June 14, 2010南洋堂書店店主の荒田哲史さん、編集者の橋本純さんから、建築女子メンバーにメッセージを頂きました。書店での行動に見る男女の違い。「井の中の蛙大海を知らず」ならぬ「大海を埋め尽くせ」、hhstyle.comとキャットストリート。おしゃれも設計も頑張りたい建築女子たちの、建築男子とは違った悩みや努力。大学による生活の違いも明らかに。建築女子の素顔と設計への思いがわかる、ぶっちゃけガールズトークです。全国の女子も、かわいい後輩も巻き込んで次も展…
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50B: 信州大学設計製図講評会(優秀賞受賞 立松裕規)
June 7, 2010信州大学の講評会にて優秀賞に選ばれた立松裕規くんのプレゼンテーションと講評です。ユーモアを交えながらも自信たっぷりに発表する姿に大物の兆し?そんな彼に信州大学初の試みとして、正反対の性格を持つゲストクリティーク2人(松田達+新雄太)から二方向の質問が投げかけられます。短時間のプレゼンテーションに対し、形態と論理の関係を攻める松田さんと、パースの出来や素材を攻める新さん。そして、スケールの操作を求める坂牛さん。作品画像はリンク先をご覧下さ…
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50A: 沖縄建築の地域性とモダニズム
May 31, 2010沖縄での琉球大学の皆さんとの談話。南泰裕さんが和辻哲郎の『風土』の説明をした後、入江徹さんはイコンとしての「沖縄」性への違和感を表明。倉方俊輔さんは、ドコモモ日本のモダニズム建築100選にも選ばれている《聖クララ修道院》を取りあげ、モダニズムと地域性とプログラムがうまくかみ合っていることを指摘します。特にこの修道院を中心に、文化や気候、風土、風習の違いの上で、建築としてどう違うのか、そもそも違うべきなのかについて、学生の皆さんが様々なコ…
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49B: カリスマ建築ガールズ第12回「京都大学 常光郁江さん」
April 10, 2010 · 16 minカリスマ建築ガールズ第12回は、京都大学3年(当時)の常光郁江さんです。建築新人戦において「瀬戸の小学校」が優秀賞に選ばれて、びっくりしているの一言。そんな謙虚な彼女を山田幸司さん、梅林克さんが口説きたおす。前半では建築をテーマに質問するものの、後半からは常光さんの魅力にぐいぐい迫っています。話の行方は何処へ。最後に、YSSK TIMEの二人も出演しています(2009年10月11日京都某居酒屋にて)。
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49A: 建築学科の二年生と三年生の間
March 31, 2010 · 27 min建築学科の二年生と三年生の間には、どのような違いがあるのだろうか?実は、同じように見えてこの二つの学年は、建築を勉強していく上でとても重要な違いを持っているかもしれない。学校による違いも大きくあるはずですが、南さんはこの時期に「人生の岐路」があるという。春休みのオープンデスクで東京を訪れた3人の学生とともに、リアルな立場からの率直な意見を聞いてみました。一人が三年生(新四年生)、二人が二年生(新三年生)です。南、松田の経験論も加えて、議…
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48C: 村上兄ィの建築系人生相談「山田幸司」
March 24, 2010 · 16 min山田幸司さんが話した回で、まだ配信していないものがありました。村上兄ィの建築系人生相談、実は山田幸司さんが村上心先生に相談するというヴァージョンです。上がり症で緊張しやすい、という悩みを打ち明ける山田さんに対し、村上先生はどう応えるのか。ある一つの質問から、山田さんの悩みの核心が幼少時代にあったことが明らかになってきます(2009年7月24日、名古屋某所にて)。
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47C: 建築女子「建築男子を語る」
March 21, 2010 · 25 min2010年3月23日からの展覧会を控えた建築女子が、建築男子について語ります。 つまり「建築女子から見た建築男子」。男子と女子の違いや共通点、また作品への影響などが、様々に語られます。建築男子は草食系男子!?そしてオトメンとは何か?最近の男女の関係について、各学校でもいろいろあるようです。五十嵐さんからの展覧会への推薦文も(2010年3月5日、南洋堂書店N+ギャラリーにて)。
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48B: 建築系美術ラジオ「新春の集い」4
March 18, 2010 · 23 min新たな10年間に向けて、2010年の抱負(?)と構想。皇居美術館空想、2年に1度行われてきた「建築と美術のあいだ」第3回目の"マイクロビエンナーレ"、「深川ラボ」での山田幸司遺作「段ボール茶室」展示、気体分子ギャラリーの整備、......博士論文?? 南さんは遅延のメディアとしての建築において、物質性が浮上すると予言。彦坂さんは流通の時代の(したがってすぐに壊されてしまう)建築が、サントームsinthome(症状=創造)の時代の建築にな…
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48A: 血液型建築家論序説
March 16, 2010 · 22 min血液型と建築のあいだには何か関係はあるのか?春休みのオープンデスクで集まった学生らの間で、血液型の話題がよく出た。そこで建築に絡ませながら、彼らと血液型について語ってみました。ちょうど4つの血液型すべてが揃ったメンバーでの収録です。不思議なのは、血液型の話はいたるところでされているはずなのに(個人的な経験では学生、社会人を問わず、その話題は特に飲みの席で相当あった)、言説としてはまったく出回らない。このギャップはなにか?今回はたたき台と…
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47B: 建築系美術ラジオ「新春の集い」3
March 12, 2010 · 38 min本が「売れる」ために、芸術家(建築家)はどれほど「とがる」べきか。〈売れる/とがる〉、あるいは〈ハイアート/ローアート〉は、決して二項対立ではないのではないか。芸術の、あるいは建築の役割、言い換えれば芸術家や建築家の社会における役割はなにか。人々にまだ見えぬ世界を提示するのか、人々を統合するのが先か。「意識の痛点」を突く「建築」と、凡庸で退屈な日常。建築の骨組と、絵画の骨組の比較は、時間をおいて「透明性」の議論につながります。栃原さんの…
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47A: カリスマ建築ガールズ第11回「京都大学大学院 千葉美幸さん」
March 7, 2010 · 21 minカリスマ建築ガールズ第11回は、せんだいデザインリーグ2009 卒業設計日本一決定戦にて「日本二」を受賞した京都大学3年の千葉美幸さんです。千葉さんに対し、梅林克さんと山田幸司さんから様々な厳しい質問が投げかけられます。ライバルは大西麻貴さんではないか?という質問に対して千葉さんは果たしてどう答えるのか。YSSK TIMEも出演しています。最後は千葉さんから大きな問いが(2009年10月11日、京都某所にて)。

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